<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>アメリカで暮らすってこんな感じ？</title>
      <link>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/</link>
      <description>駐在の家族としてアメリカに実際に住んでみて、アメリカについて気づいたこと、日本について気づいたことを綴りつつ、日常の我が家の生活の様子も垣間見ていただきましょう！
「お〜こうやって言うのか〜」な英語表現などもお届け♪
</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 30 May 2011 10:27:26 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.34</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>シート　って・・・</title>
         <description><![CDATA[兄の中学のクラスで英語の授業でのお話し

英語の先生がみんなにプリントを配って、

「プリーズ　ターン　オーバー　ユア　スィート」

とおっしゃったそうで　兄は　さっと椅子をつかんだそうだ


『エ？？？椅子ひっくり返すの？？？』　と思いながら


？？？と思いながら周りを見回すとみんな配られたプリントを裏返していたそうです･････


うちじゃぁみんなで大笑い！！

<u>sh</u>eet　と　<u>s</u>eat

この2つの発音の違い

私もアメリカに行くまでは気にしていませんでした

同じに発音しちゃったり、
英語っぽく言おうとするとなんでもかんでも　スィ　にしちゃったり・・・

でもこのちょっとの違いで全然違う意味になっちゃって相手に通じないこともあるんですよねー

<u>sh</u>eet は
静かにして！　な時によく使う、人差し指を唇にあてて言う「シー！」を言いながら唇をすぼめた時の音
（あまり唇をすぼめすぎるとシューになちゃうのでその手前でとめてね）

<u>s</u>eat　は
唇を横に開いて　スィー　って感じ。




日本の英語の先生は生徒たちのためにもうちょっと正しい発音を覚えてほしいものです･･･




]]></description>
         <link>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2011/05/sheet.html</link>
         <guid>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2011/05/sheet.html</guid>
         <category>065 日本に帰って来てから</category>
         <pubDate>Mon, 30 May 2011 10:27:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アメリカの竜巻　（tornado）</title>
         <description><![CDATA[アメリカでも私たちが住んでいる地域には、地震がない代わりに竜巻がある！！<img alt="MC900104986.jpg" src="http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/MC900104986.jpg" width="120" height="120" / align="right">

これが結構恐ろしい

私たちがアメリカに来る前の年にこの辺りを大きな竜巻が通ったそうです。

近くのショッピングエリアに鉄骨の骨組みだけの建物があって、『これは何なんだろう』と思っていたんだけど、それがその竜巻の被害の後だと知ったのはアメリカに来てしばらくたってからでした。

いつも通る工業団地も建物の屋根がふっとんだりしたそうで、あ〜恐ろしい！

出先で竜巻が来たら、大きくて頑丈そうな建物に避難すればいいかと思っていたけどそうでもないんだな〜

竜巻が来たらとにかく下へ行け！！　らしい

できるだけ低くて狭いところへ避難するのがいいそうです。

というわけでこのあたりの家には必ず地下室があるんですね〜

贅沢じゃあなかったんだぁ
どうりでコンクリート打ちっぱなしの地下室のおうちも多いわけだな
地下室があることが大事


アメリカに来て1月くらいたった頃だったかな
夕方子供たちのスクールバスが帰ってきて、同じお迎えの近所のママ達とちょっとおしゃべりして帰りました。

しばらくすると急に曇って来て風が吹き始めたんです。
また少しして窓際まで行ってよーく耳を澄ますと　なんと　サイレンが鳴ってるじゃない！！

エ゛ーーー！！

と思っていたら　さっきまで一緒におしゃべりをしていたJill（ジル）が来てくれました〜

「窓を閉めて　地下室に行くのよ」
「窓から離れててね。」

って教えてくれました。


幸いその時竜巻はこなかったけどいやなもんですね〜・・・・




]]></description>
         <link>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2011/05/tornado.html</link>
         <guid>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2011/05/tornado.html</guid>
         <category>020 Daily Life in America〜アメリカでの我が家の日常から</category>
         <pubDate>Thu, 26 May 2011 10:48:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アメリカの学校へメールを出したら　2</title>
         <description>兄が証明書のお願いメールを出してから2日ほどした後、Elementary School　からメールがきました。

全て記入して、校長のサインをもらった用紙を
スキャンしてメールで送っていいかと・・・・・



そりゃ　ダメでしょ〜〜〜〜〜



“Hell no! ”

って返事出そうかな。

と兄



それもダメでしょ〜〜〜〜〜</description>
         <link>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2011/05/henji2.html</link>
         <guid>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2011/05/henji2.html</guid>
         <category>065 日本に帰って来てから</category>
         <pubDate>Wed, 25 May 2011 09:14:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アメリカの学校へメールを出したら 1</title>
         <description><![CDATA[兄がアメリカの3校へメールを出すと、すぐにそのうち１校から返事がきました！！
（なぜ３校へ出したかは<strong><a href="http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2007/03/schoolgrade.html">コチラ</a></strong>）

仕事の遅いアメリカ人にしては早すぎるので、家族中でびっくり！！

一番最後に通っていた　Intermediate School　からの返信でした。

内容は以下の通り
　↓　↓　↓
I will take care of this for you.  Boy does time fly.  It just seems like yesterday that you were in 6th grade.  Best of luck to you.

兄のこと覚えてくれていたようです。（涙）
ありがたいことです。]]></description>
         <link>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2011/05/henji.html</link>
         <guid>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2011/05/henji.html</guid>
         <category>065 日本に帰って来てから</category>
         <pubDate>Mon, 23 May 2011 09:46:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英会話が１００円で学べる？！</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TSPVR+4HXYV6+1X56+609HU" target="_blank">月6000円で毎日50分英語がしゃべりたい放題！【ぐんぐん英会話】</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1TSPVR+4HXYV6+1X56+609HU" alt="">

アメリカから帰国後どんどん落ちて行く英語力・・・・・

読み書きやグラマーの勉強はどうにか自分でできるけれど、
<strong>自分一人ではどうにもならないのがスピーキング</strong>
音読やシャドーイングである程度口を動かしたり、発音の練習はできても、やっぱり実際に英語で誰かとしゃべらないと、発音はあっているのか文法は合っているのか・・・そしてなんといっても通じるのか　がわからない・・・・・

焦りを感じつつも　日本ではどの英会話教室も受講料が高い・・・・・


最近オンライン英会話レッスンを提供してくれるところが増えてきたので、注目していた私。

テレビでも　ワンコイン英会話　として
紹介されていたのが<strong><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TSPVR+4HXYV6+1X56+609HU" target="_blank">【ぐんぐん英会話】</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1TSPVR+4HXYV6+1X56+609HU" alt=""></strong>
skyp スカイプを使ったレッスンです。

月額6000円
1レッスン25分で1日に2レッスンまで取れるので
一か月（30日）毎日2レッスン受けたとすると1レッスン当たり100円と言うわけです。

早速お試しから初めたのが2011年5月
それ以来ハマってます！！

英語をしゃべる練習をしたい方にはチョーおススメです！！

コンピューターのむこうの先生はフィリピン人
正直この先生がフィリピン人って言うのがひっかっかっていました。

やっぱり欧米人の方が発音がきれいだろうと。

でも同じオンラインレッスンでも講師が欧米人となると値段が高い！！

欧米人の講師で50分のプライベートレッスンとなると、1回で何千円もかかり、週に一回しか受けられなかったりするところが多い。

高いお金を払って週に一時間のレッスンか
6000円ぽっきりで<strong>50分のレッスンを毎日</strong>か

と考えた時　私は
やっぱり毎日話した方が絶対にいいでしょうという結論に達しました。

安さの次に私の望みにあっていたのは<strong>時間帯</strong>です

働いている人対象なのか夜しかレッスンをしていないサイトが多い中、ここは朝10時から！！　
主婦は午前中がいいでしょー
夜も深夜１時までやっています。


実際に受講してみて・・・

先生はたくさんいて、個人の紹介ページで自己紹介をしている動画が見られるのでそれを見て発音のきれいな先生を選んで予約しています。

無料体験は一回ですが、体験後にすぐに「よくわからなかった時はもう一度どうぞ」と言うメールがきたので私はもちろん2度目の体験レッスンをしてもらいました。

講師はたくさんいるので、受講してみて合わなかったら次は別の講師を選んで、自分のお気に入りの講師を見つけられます。

各講師のページには受講生からのフィードバックが載っています。
同じ講師に対してgood と言う人もいればbad と言う人もいるので、気になる講師がいれば一度受講してみるといいと思います。

日本語の話せる講師もいるので初心者の方でも大丈夫でしょう。

教材は無料であちらが用意してくれます。
自分でやりたいことがあればリクエストもOK。
子供の生徒もいるっておっしゃってました。

ウェブカメラはあってもなくてもOK

ぐんぐん英会話事務局にもスカイプで連絡が取れます。
スカイプで電話をかけてもチャットでもOK
只今オフライン　の表示になっていても、チャットボックスにメッセージを入れるとすぐに対応してくれます。

とにかくスピーキングを練習したい方にはお薦めです！！

<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TSPVR+4HXYV6+1X56+609HU" target="_blank">月6000円で毎日50分英語がしゃべりたい放題！【ぐんぐん英会話】</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1TSPVR+4HXYV6+1X56+609HU" alt="">

<br><br>
きちんと体系的にスピーキング以外のスキルも合わせて磨きたい方は
<a href="http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2011/04/englishtown.html" target="_blank">Englishtownイングリッシュタウン</a>の方がいいかも・・・










]]></description>
         <link>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2011/05/100en.html</link>
         <guid>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2011/05/100en.html</guid>
         <category>025 おススメ英語のお勉強</category>
         <pubDate>Mon, 16 May 2011 15:25:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>帰国生受験の書類</title>
         <description><![CDATA[May　2011

前に兄が上智を帰国生で受けると言っていた時に、大学のHPを一通りは見ました。

そこには　受験資格と必要書類として、現地で通った学校の

Certificate of Attendance

という、【この人は確かにいつからいつまでこの学校に通っていました】　という証明書が必要ですと書いてありました。

その時は『あ〜めんどくさいな〜』と思ったんです。


そして５月連休中前にふと気がついたんです。

あ！！うちの子が通ったアメリカの学校は６月３日くらいから夏休みに入ってしまうじゃない！！

やっば~い！！

休みに入るとアメリカの学校はオフィスも完全に閉まっちゃう！！

今月中にその書類をゲットとせねば！！！

しかもアメリカ人は何かと仕事が遅かったりするし・・・・・

間に合うかしら~~~~~！！


と一人焦っておりました。

学校のオフィスあてにメールを書くか、電話するか

アメリカ滞在中だったら、直接事務所に出向いてって頼めば簡単な事だけど、英語をしゃべる機会のない日常を送っている今はちょっと不安・・・・

色々考えた末、アメリカに居た時に子供が同じ学校に通っていた日本人の友達に頼んでみようと思い付いたのです。

とは言え、彼女ともずーっと連絡取っていないので、突然連絡してきたかと思えばお願いごと　じゃぁ悪いな〜　と気がひけます。。。

でもでも　もうあまり迷っている暇はない！！

彼女なら英語も達者だし、とにかく失礼を承知で頼むだけ頼んでみよう！！

と、アメリカに住む友達にメールしたのでした。


数日後彼女から返事が来て快く引き受けてくれたのです。

あ〜ありがとう〜

しかしながら、ちょっと気になっていたことがあります。
それは　<font color="red">Privacy Policy</font>
個人情報取り扱い　についてです。

アメリカはそのあたりとてもうるさい。

なので、同じ日本人とは言え、友達から頼まれたから書類をくれと言って、はたしてアメリカの学校が彼女に書類を渡してくれるのかどうか・・・・・

その点は彼女も心配していて、事前にうちから学校のオフィスへ

「こうこう　こういうわけでこういう人（その友達）が書類をとりに行くのでよろしく」

の旨のメールを出しておいて下さい。ということでした。
そして、そのメールはうちの兄に書かせるのが一番いいと。

そっか〜〜〜

私の英語で無理して書かなくても、兄に書かせればいいのだ〜〜〜


というわけで　今夜も部活で夜遅く帰ってきた兄にアメリカの学校へお願いメールを出すように指示

すると、「丁寧な表現知らね~！」といいつつもさらっと書きあげてしまった。

わが子ながら感心。。。

一応私がチェックして、need　を　require　に替えさせたり、proof　を使うように言ったりしながら完成！
大学のHPからダウンロードした記入用紙（form）を添付（attach）して、3校へ送ったのでした。

やれやれ・・・






]]></description>
         <link>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2011/05/jukensyorui.html</link>
         <guid>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2011/05/jukensyorui.html</guid>
         <category>065 日本に帰って来てから</category>
         <pubDate>Mon, 16 May 2011 14:15:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おススメ! 英語が学べるｻｲﾄ</title>
         <description><![CDATA[アメリカから帰国した後、せっかく身に着いた英語力をどうにか維持したいと思い、自宅に近いところで英会話教室をいろいろ探したり調べたりしていたら、どれもこれもな〜んてお高いんでしょ！！

今はパソコンで学べるオンライン教室もあるんですね。
色々ある中から私が『これならお値段的にもまあまあかな』と思ったのが<a href="http://bbc.englishtown.com/online/home.aspx?bhcp=1&ctr=jp&lng=ja" onClick="return ButtonE9720i ()"><img src="http://www.affiliate-b.com/upload_image/229-1191222697-3.gif" width="118" height="60" style="border:none;" align="right" alt="英会話" /></a><script type="text/javascript">function ButtonE9720i (){para="?pa=A7062B&ad=c2291-E9720i";site="http://track.affiliate-b.com/reqclick.php";qu=site+para+"&url="+escape(document.URL);window.open(qu, "_blank");return false;}</script><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/c2291/A7062B/E9720i" width="1" height="1" style="border:none;" />
　Englishtown というサイトです。


その頃2週間無料お試しレッスンというのをやっていたので早速受講してみました。
その時の<span style="color:#FF00FF;">私の体験レポートです。</span>
（今は2週間お試しレッスンはなく替わりに一か月100円というキャンペーンにかわっています。）

<span style="color:#FF00FF;">★無料体験の体験レポート</span>
<strong>イングリッシュタウン</strong>のサイトにある無料体験申し込みフォームより申し込みは簡単。数日後にEnglishtownより電話がありました。（日本語）詳しい説明を受け、ヘッドセットを送ってくれるので住所などを告げましたが、私は既にヘッドセットは持っていたのでそれを使います、と告げたらＯＫでした。
ログインして、まず初めにレベルチェックテストを受け、いよいよ学習開始。すると、そこには目的の<strong><span style="color:#FF0000;">ネイティブ教師とのライブ英会話クラス</span></strong>のほかにも<strong><span style="color:#FF0000;">自己英語学習のコンテンツがぎっしり</span></strong>！！
オオ〜！！予想外の充実ぶり！！
聞き取り、書き取り、英作文、読み取り、発音練習、会話練習とそれはそれは盛りだくさん！
ヘッドセットがあれば、自分の声を録音できてネイティブの発音と比べられる！！
ちょっと変わっていて面白かったのは、イングリッシュタウンの用意したサイトではなくて、ネット上に実際にあるサイトを使っての読み取りレッスン！　英語の練習をしながら、いろんなジャンルの情報も得る事ができて、ためになります。
たくさんあるレッスンコンテンツは、自分のスケジュール表で管理でき、レッスン計画をイングリッシュタウンが提案してくれるますが、自分で変更も可能。自分の予定やペースに合わせた計画が立てられます。
また自分の知らない単語が出てきたら、オンライン単語帳が作成できるので、繰り返し覚えるのにgood。
このイングリッシュタウンの学習コンテンツ、始めるとはまります！！

そして<span style="color:#FF0000;">オンラインのライブグループレッスン！！</span>
初めて参加する時はドキドキでした。
毎時ごとにクラスが始まるので、予約も要らず、参加したい時間にクリックして参加すればＯＫ！参加人数は大体３人〜６,７人程度。本当に世界中の英語以外が母国語の人たち！！ 中には聞き取りにくい英語をしゃべる人もいるけど、先生にはちゃんと通じている！さすが先生！！挙手マークをクリックすれば先生が当ててくれるので、いつでも質問でき、分かるまで丁寧に教えてくれます。２週間のお試し期間中に１５回体験できる（超お得です！！）ので、一日１回〜２回のペースで参加できます。クラスは毎日違ったトピックで行われ、アメリカ東海岸時刻で同日中はずっと同じトピックでレッスンが行われます。なので、２回目のクラスではある程度内容が分かっている分ちょっと有利！？分からなかったことを調べたり、準備をして望めるので、発言もしやすい！英語を話し慣れない人でも、これで少しは参加しやすいはず！（裏技！？）
プライベートレッスンは期間中１回だけ。
これは予約が必要でした。やっぱり１対１のレッスンはいいですねー！そして何よりも驚いたのは、レッスン後、こまかーいレポートが来たことです。先生によるもので、内容は、あなたはこう言ったけど正しい言い方はこう。と本当に私の一言一句逃していないのではと思えるほどの細かさ！それに基づき、ここを強化しましょうと弱点を教えてくれ、指針を与えてくれます。
グループレッスンにもプライベートレッスンでも使われていたのが、テキストメッセージ（チャット）グループレッスンでは、マイクの調子の悪い人がメッセージを書いたり、どうしても発言したがらない引っ込み思案な人に先生が励ましのメッセージを送ったり･･･。プライベートレッスンでは、固有名詞（特に日本の語の）はどうスペルするの？とか、私の発言の間違いを訂正してくれたり････

２週間のお試し期間が終わる頃には続けるかどうするか検討しなくてはいけません。私が体験した【Private Teacher】コースは１年で280,000円（そのときはキャンペーンでこれより少し安くなっていました）と私にはちょっと厳しい受講料・・・　しかし、一対一のレッスンはないけれど、月々6,900円のコースならこの内容でこのお値段は安い！！と確信したので、そっちに変更しようと思ったものの、なんだかんだとうまいセールストークで言いくるめられて、お高い方のコースの契約をさせられるんじゃないかと思いつつ電話したのですが、そんな心配は余計でした。私の要求をあっさり理解してくれて、何のトラブルもありませんでした。お試し期間中もアドバイザーより何度か電話やメールがあっただけで、その後しつこいセールスメールがくることもなく、気持ちのよい対応でした！！

2週間のお試しだけでもお腹いっぱい勉強できましたよ！！


以下このEnglishtownの詳細です

　Englishtown Online School では… 

<span style="color:#00FF00;">●</span>　全16レベル対応の参加型学習教材
<span style="color:#00FF00;">●</span>　進捗レポートと学習状況レポート
<span style="color:#00FF00;">●</span>　Hult International Business School認定
<span style="color:#00FF00;">●</span>　世界中の受講生が参加するコミュニティ
<span style="color:#00FF00;">●</span>　月30回グループ会話レッスン 
<span style="color:#00FF00;">●</span>　TOEIC/TOEFL試験対策 

英会話習得の近道は、<span style="color:#FF00FF;"><strong>ネイティブと会話練習</strong></span>をすること！！
24時間いつでもレッスンが可能です。
このEnglishtownは世界的に展開されているので、グループ会話レッスンにはいろんな国の人が集まっていて、とてもインターナショナル！！
世界中の受講生が参加するコミュニティでは世界中に友達を作るチャンスがあります

もしよかったらお試しください！！



<a href="http://bbc.englishtown.com/online/home.aspx?bhcp=1&ctr=jp&lng=ja" onClick="return Buttonz37006a ()"><img src="http://www.affiliate-b.com/upload_image/229-1238059148-3.gif" width="165" height="100" style="border:none;" alt="オンライン英会話" /></a><script type="text/javascript">function Buttonz37006a (){para="?pa=A7062B&ad=c2291-z37006a";site="http://track.affiliate-b.com/reqclick.php";qu=site+para+"&url="+escape(document.URL);window.open(qu, "_blank");return false;}</script><img src="http://track.affiliate-b.com/lead/c2291/A7062B/z37006a" width="1" height="1" style="border:none;" />]]></description>
         <link>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2011/04/englishtown.html</link>
         <guid>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2011/04/englishtown.html</guid>
         <category>025 おススメ英語のお勉強</category>
         <pubDate>Thu, 28 Apr 2011 23:29:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>帰国生受験</title>
         <description><![CDATA[2011 April
<img alt="juken.JPG" src="http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/juken.JPG" width="102" height="80" / align="right">

兄は今年高校3年生
大学受験だ~！！

高校に入ってから毎日部活に没頭している兄は、まったく勉強をしていない･･･
当然成績も振るわない・・・英語以外・・・

そこで、何かと楽する道を探しては選ぶ兄

東京の私立J大学は帰国生受験ができることを突き止めた！！

受験資格としていろいろある条件にどうにか当てはまるのだぁ
兄の場合　外国学校の在籍期間　
　　　　　　　TOEICのスコア　710点
　　　　　　　英検準1級

これらが当てはまった。

ただ、TOEICのスコアは2年間有効ということなので、兄のスコアは中2の時に取ったものなので、有効期限切れ。なので受験までにまた受けなおすつもり。
英検は中1の時に取ったので、有効期限はないとはいえ、さらに有利な条件にするために受験までに1級を受けるつもり。

らしいが、日本に帰ってきてから英語の勉強も全くしていないのに、はたしていい成績が出せるのか・･･･墓穴を掘ることになるかも・・・・・]]></description>
         <link>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2011/04/kikokuseijuken.html</link>
         <guid>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2011/04/kikokuseijuken.html</guid>
         <category>065 日本に帰って来てから</category>
         <pubDate>Sun, 10 Apr 2011 09:22:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おススメリスニング練習</title>
         <description><![CDATA[今すっごい数のメルマガがいろんなジャンルでありますが、その中でも唯一私が多分もう8年くらい購読し続けているメルマガがあります。
それは
<strong>毎日1分！英字新聞</strong>
です。

このメルマガは毎週月曜~金曜の間メールで届くものです。

毎回4~5行の英文が解説とともに届きます。
topicは今の話題で、最近のニュースで見聞きしたものなのでわかりやすいんです。

英文も毎日届くにはちょうど良い長さなのが続く秘訣でしょうね。

いま、そのメルマガがnativeの音声付で出ています。

それは、<strong><script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js" target="_blank"></script>
<a href="http://maiei.net/premium/top2/" onclick="return clickCount(101022, 34550);">『毎日1分！英字新聞プレミアム』</a></strong>

音声の方は毎週火曜日に前週5日分の文章の音声が届きます。
この音声はリスニング・shadowingの練習にぴったりです。
shadowingをしっかり続けていくとspeakingも上達しますよ！！
shadowingについては<a href="http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2009/11/shadowin.html">こちら→</a>

話題も今の話題なので身近です。
しかも速度が２段階あり、初心者でも十分に使いこなせます。

ＴＯＥＩＣはもちろん、英検１次はもちろん、英検準1級あたりの2次試験にも役立ちます。

こちらは無料ではなく、月額￥1,000かかりますがひと月あたり20英文以上あるので安いと思います。

こちらに音声サンプルもあるので聴いてみてください！！
↓↓↓<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js" target="_blank"></script>
<a href="http://maiei.net/premium/top2/" onclick="return clickCount(101022, 34550);">利用者急増中！ネイティブスピーカーによる英語音声教材！<br>毎日１分！英字新聞Premium</a>


購読したあかつきには使い倒しちゃってくださいね<img alt="MP3でリスニング練習" src="http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/amerikagurasimaiei.jpg" width="80" height="77"  align="right"/>
<span style="color:#ff0000;">◎</span>リーディング！！
<span style="color:#ff0000;">◎</span>リスニング
<span style="color:#ff0000;">◎</span>シャドゥイング
<span style="color:#ff0000;">◎</span>スピーキング←大きな声で言いましょう！！
　　　　　　　　　　　（周りの環境が許す範囲でね！）
]]></description>
         <link>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2009/11/maiei.html</link>
         <guid>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2009/11/maiei.html</guid>
         <category>025 おススメ英語のお勉強</category>
         <pubDate>Fri, 06 Nov 2009 16:27:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リスニングと共にスピーキングを鍛える</title>
         <description><![CDATA[私が英語に関して強く思うことの一つに、
<span style="color:#ff0000;"><strong>聞こえないと言えない</strong></span>
ということがあります。

英語のスピーキング・発音は基本的にはネイティブのまねをするのが一番。
発音記号とかありますが、やっぱり一番いいのは聞こえたとうりにまねすることだと思います。赤ちゃんが親の言うのを聞いてまねしながら言葉を発するようになるのといっしょ。

私がずっと前からやっているのが<span style="color:#ff0000;">shadowing（シャドゥイング）</span>です。

ご存知の方も多いとは思いますが、聞こえてきた英文を即まねして言っていく方法です。一文終わってから言うのではなく、聞こえてきたらすぐに言うのです。したがって、言いながら聞くということになります。何を言ってるか分からない部分があってもそのまま音だけをまねしていきます。あ、もちろん、英文はあったとしても見ません。最初は。。。。。
英文は何度かshadowingしてからみましょう。やっぱりどうしてもわからない単語とかありますから。

shadowingするのは、Nativeが文章を読んでいるものでもいいですが、会話なんかまねすると楽しいです。
TVやラジオの英語番組でもいいし、洋画や海外ドラマでもいいし。

shadowingするときに大切なことは、音も大事ですが、イントネーションをまねするのも忘れないように！

棒読みにならないように抑揚もまねしていくと、ネイティブらしいしゃべり方が身についてきます。
特に会話をshadowingする時は、感情の入れ方も思いっきり真似しちゃいましょう。
それと、間の取り方なんかもね！！

shadowingする時はめっちゃ集中してやらないとできません。私は・・・・・
なので文章の場合はあまり長いと疲れちゃいます。
短めの文から始めてみてはいかがでしょうか。

ｵｽｽﾒの英文音声はこちら<strong><a href="http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2009/11/maiei.html">⇒Click</a></strong>

]]></description>
         <link>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2009/11/shadowin.html</link>
         <guid>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2009/11/shadowin.html</guid>
         <category>040 英語上達のためのTips</category>
         <pubDate>Fri, 06 Nov 2009 14:34:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アメリカでは子供は守られている。　〜車に関して〜 シートベルト</title>
         <description><![CDATA[アメリカに行くずっと前から気になっていたことですが、日本の小さな子供たちは車に乗っている間、なんて危険にさらされているんでしょう。。。。

アメリカの子供たちは法律によって、親によって守られてます。

アメリカではまず、病院で出産後、迎えの車に赤ちゃん用のベビーシートが取り付けられていないと退院させてもらえません。

アメリカではずっと前から一般道でもシートベルト着用が義務付けられています。

助手席には一定の年齢以下の子供を乗せてはいけないところもあります。

なので私たちがアメリカに到着して一番最初に買ったものが子供用のブースターシートでした。
当時8歳だった姉は大人用のシートベルト着用でOK だったので下の2人分を買いました。
普通にスーパーで買えます。

最初のころは私も左ハンドルの運転にあまり自信もなかったので、
「サー　ママの運転よ！！
みんな死にたくなかったらちゃんとシートベルトしてね！！」
って、子供たちが全員シートベルトをしたのを確認してから出発していたものでした。


<a href="http://www.iihs.org/laws/ChildRestraint.aspx" target="blank">http://www.iihs.org/laws/ChildRestraint.aspx</a>


日本でも2008年6月1日より後部座席のシートベルト着用が義務化されていますがその装着率のなんと低いこと！！

大人は自分の責任だからいいんですが、問題は子供達です。

走っている車の中で後部座席で立っている子供や助手席でおとなに抱かれている子供、大人のひざの上に立っている小さな子供を見かけるとゾッとします。
腹さえ立ってきます。

この親は、もし事故にあっても、自分さえ助かれば子供はどうなってもいいんダ・・・って・・・・









]]></description>
         <link>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2008/04/car_seatbelt.html</link>
         <guid>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2008/04/car_seatbelt.html</guid>
         <category>010 Life in the U.S.〜日本の常識はアメリカの非常識？！</category>
         <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 10:10:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アメリカでは子供は守られている。　〜車に関して 1〜</title>
         <description><![CDATA[<Div Align="right">April 13 2008</Div>
ずっと前から日本ではたまにニュースになっていた
“車内に残された子供　熱中症で死亡”
そして今日もまた。

アメリカ滞在の６年間の間、アメリカでは一度も耳にしたことのない事故です。

<strong>アメリカで、車の中に小さい子供を残したまま離れたら大変！！
逮捕されるの覚悟です。</strong>

<img alt="アメリカ　ショッピングモールの駐車場" src="http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/parking%20lot.JPG" width="357" height="250" />


<a href="http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2007/06/rusuban.html" target="_blank">ﾟアメリカで子供のお留守番’</a>でも書きましたが、子供を危険な目に合わせたということでとがめられかねません。

何度も書いていますが、アメリカでは州によって法律が違うので、全米で違法と言うわけではありませんが、ちゃんと法律で　小さい子供を車の中に残したまま親や責任者が車を離れるのは違法であると定めている州もいくつかあります。
ほんの数分でもダメです。
また「小さい子供を車の中に残したままにする」ということ自体が違法ではなくても、「子供を危険な目に合わせた」ということでとがめられることは十分に考えられます。

小さい子供とは何歳以下を言うのかもその州によって違ったりするので注意が必要ですが、要はそんなことはしないのが一番ですよね。


<a href="http://www.ci.laguna-niguel.ca.us/DocumentView.aspx?DID=527" target="blank">参考ページ　はこちら
カリフォルニアでは違法だそうです</a>


]]></description>
         <link>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2008/04/child_in_a_car.html</link>
         <guid>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2008/04/child_in_a_car.html</guid>
         <category>010 Life in the U.S.〜日本の常識はアメリカの非常識？！</category>
         <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 09:23:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>初めて「アメリカで暮らすってこんな感じ?」を訪れてくださった皆様へ</title>
         <description><![CDATA[<strong>「アメリカで暮らすってこんな感じ?」</strong>を訪問していただき本当にありがとうございます。

このサイトは、半分私の趣味のサイトではありますが、これからアメリカへ渡ろうとしている方々や、既にアメリカで生活をしているけどこれってどうなの？な方々のお役にも立てればいいなと思っております。


私達家族は2000年9月にパパ君の赴任に伴い、家族5人でアメリカへ渡りました。（実際はパパ君は7月に渡米）

落ち着いた先は、アメリカはオハイオ州シンシナティ郊外の住宅地です。
静かなよいところでした。

子供たち3人はアメリカ人の通う現地校へ通い、毎週土曜日だけ日本語補習校へ通いましたが、彼らは現地校のほうが好きでした

２００６年７月の帰国まで、5年と10ヶ月の間のアメリカ生活のなかでは、初めて知ったことや、日本で聞いてきた情報とは違っていること、日本では知られていないアメリカをたくさん知る機会があり、また戸惑うこともたくさんありました。
「え〜うっそー！！」「聞いてないよ〜」「へ〜そうなのぉ〜」な事がたくさん！！
アメリカって広いから、地域によって全然違うことも多いので、一概には言えない事が多いのです。

なので、このサイトでは私達の周りで起こったことを中心に、しかも私の目線で語っていますので、あしからず、です。


では、サイトの説明を少しさせていただきます。

<a href="http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/001_life_in_the_us/"><strong>Life in the U.S.〜日本の常識はアメリカの非常識？！</strong></a>

ここでは、日本ではこうだけど、アメリカでは違うこと、またはその逆で、アメリカではこうだけど、
アメリカでは違うこと　を私が気づいたところで書いています。主に、文化、生活習慣の違いなどについてです。

<a href="http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/020_daily_life/"><strong>Daily Life〜我が家の日常から</strong></a>

ここは、わが家族の出来事や、私の個人的な体験談などを書いています。

<a href="http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/002_english/"><strong>English</strong></a>

普段の暮らしの中で「お〜こうやって言うのか〜」と思った英語表現や、子供達が使っている今の生の英語を書きとめておきます。辞書には載っていない言い方など。
私の個人的な英語メモ化する可能性も・・・・・

<a href="http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/003_tips/"><strong>英語上達のためのTips</strong></a>

アメリカにいるうちに、英語が少しでも上手にしゃべれるようになりたい！と思いながら日々過ごしていたのですが、なかなか上達しない中でも、たまに、「あ、こうすればいいんだ」と思う事があります。そういったことを書き留めておいて、ほかの方にもお役に立てばと思います。

<a href="http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/003_in/"><strong>お役立ち情報</strong></a>

お役立ち情報と言いながら、私に役に立ったことや物を紹介しています。
私に役に立ったものは、他の人にも役に立つかも！と思い・・・・・

<a href="http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/005_links/"><strong>Links</strong></a>

きっとお役に立てるリンク集を目指しています。

英語関連 リンク集 1 
アメリカ関係 リンク集 1 
海外全般 リンク集 
その他　リンク集 

があります。


私たち家族は２００６年７月に帰国しましたが、これからも、いろんなことを思い出しつつ、また日本に帰ってきて改めて気がついた日本とアメリカの違いなどを書き足していくつもりです。
よろしくお願いいたします。

御意見やご感想は遠慮なく<a href="mailto:info@eigoandomoa.com">こちら</a>までお寄せください！！

また相互リンクも募集していますので、アメリカ関係、英語関係、語学関係のサイトをお持ちの皆様、御連絡お待ちしております。
]]></description>
         <link>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2007/12/for_the_first_time.html</link>
         <guid>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2007/12/for_the_first_time.html</guid>
         <category>080 初めての方へ</category>
         <pubDate>Wed, 12 Dec 2007 14:41:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アメリカ人の子供のバースデープレゼント</title>
         <description><![CDATA[<img alt="バースデーケーキ" src="http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/birthday%20cake.jpg" width="101" height="120" align="right"/>
アメリカに引っ越して、3ヵ月後くらいに、うちの兄が初めてクラスメートのBirthday　Partyに招待された。そのお友達はKyle君。カイルと読みたくなるところだけど、発音はカヨに近い。男の子。
初めてのアメリカでのBirthday Party で、しかもお泊りパーティー！
<span style="color:#ff0000;">お泊りは英語で　sleep over</span>

お誕生会に呼ばれて頭を悩ませるのはプレゼント。

小学校1年生だし、その頃アメリカではポケモンが大流行中だったので、私はポケモンのぬいぐるみを用意しておいた。値段も10ドルしなかったので、ちょうどいい！


そして、次の日Kyleんちに迎えにいったら、小さめの手提げ袋におみやげがたくさん入ったものをもらってた。
<span style="color:#ff0000;">Thank you for having me.</span>
招待してくれてありがとう。

と兄にちゃんとお礼を言わせて、家に帰り、お土産の中身を見たら、お菓子やちゃっちいおもちゃに混ざって箱が一つ。

レゴの、BIONICLEの人形が入っていた。

これだけでも、昨日兄が持っていったプレゼントより高い！！

エー！！

兄に、他の子はプレゼントに何を持って来ていたか聞くと、みんな結構高い物を持って来ていたみたい・・・

<img alt="バースデープレゼント" src="http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/present.jpg" width="100" height="97" align="left"/>その後だんだんわかってきたのだが、子供のBirthday Presentとはいえ、相場は＄２０〜＄３０！！　　中にはGame CubeやPlay Stationのゲームソフトとか＄４０〜＄５０するものもざらだった。

小学校高学年になると、<strong>ギフトカードもあり。</strong>
<span style="color:#ff0000;">英語ではGift Certificate（ギフトサーティフィケト）</span>
スーパーマーケットのGift Certificate（スーパーとはいえ、おもちゃやゲームもたくさん置いてある。）、トイザラスのGift Certificate、レンタルDVD屋のGift Certificate（レンタルゲームソフトもおいてある）など。

そして<strong>現金もあり！</strong>

バースデーパーティーの招待状をもらったら、出欠の返事をしなければいけないので、私が
「御招待ありがとう。出席します」
の電話をした時、電話の相手は子供のお母さんだったので、
「何が欲しいのかなぁ」
って聞いてみたら、そのお母さんが、
「Cashを喜ぶわ！」
って言った時には私は驚いた！！
バースデーパーティーのプレゼントに現金って初めての経験だったから！！


バースデープレゼントに忘れちゃいけないのは
<strong>バースデーカード</strong>
アメリカのお店やさんではどこのカード売り場もたくさんのカードが置いてある。
頑張って選ぼう！

それから、お店屋さんでプレゼントを買っても、プレゼント用に包んでくれたりしないので、wrapping paper（包装紙）とリボンも買って、<strong>自分で包まなくてはいけない</strong>！！

なので、うちはバーティーに行く前にお店にプレゼントを買いに行く事がよくあったので、その時は、ハサミとテープ持参で行っていたのでした！



]]></description>
         <link>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2007/12/birthday_party_in_america.html</link>
         <guid>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2007/12/birthday_party_in_america.html</guid>
         <category>010 Life in the U.S.〜日本の常識はアメリカの非常識？！</category>
         <pubDate>Tue, 11 Dec 2007 14:48:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アメリカのスーパーの中に銀行は当たり前</title>
         <description>今日（10・30・2007）、“イオン銀行が誕生”とニュースでやっていました。

スーパーマーケットの中に銀行があると便利ですよね。
でもこれアメリカでは当たり前です。
ほとんどの大きなスーパーの中には銀行があります。

日本でも大きな病院だと、病院内に銀行の支店がある事がありますが、形態はそれと同じです。

同じスーパーチェーン店には、同じ銀行の支店（branch）があります。
○○スーパーの中には、どこのお店に行っても、××銀行があるのです。

日本のイオン銀行は、イオンショッピングセンター内とか、ジャスコ内にだけあり、元は同じ会社なので、△△スーパーの中に△△銀行がある、と言う感じですが、アメリカの場合はそうではありません。

アメリカの、スーパーの中の銀行のカウンターの営業時間は大体次のような感じです。

平日　１０：００〜２０：００　
土曜　  ９：００〜１７：００
日曜　１１：００〜１６：００　

そうなんです！！　土・日も開いてるからとっても便利なんです。

アメリカはチェック（ｃheck）を使う事が多いので、チェックを現金に換えたい時などお買い物ついでに一箇所で用が足りるのでとても便利です。

スーパーが小さい場合はカウンターはない場合がありますが、ATMは備わっています。
ATMだと、チェックを預ける（チェックに書いてある金額を預金する）ことは出来ますが、現金に変えてもらうことはできません。


日本でも、イオン銀行のように、スーパーの中にあって、夜遅くまで開いている銀行がもっと増えるといいですね。



</description>
         <link>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2007/10/supaniginkou.html</link>
         <guid>http://amerikagurasi.eigoandomoa.com/2007/10/supaniginkou.html</guid>
         <category>010 Life in the U.S.〜日本の常識はアメリカの非常識？！</category>
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 10:34:33 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

